極真空手
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代表の紹介
大山喜久子・クリスティーナ
おおやま きくこ・くりすてぃーな
大山 喜久子・KURISTINA

1971年に大山倍達と妻智弥子の三女として東京、池袋に生まれる。

幼稚園から中学1年までインターナショナルスクールとアメリカンスクールに通う。

中学2年からシンガポールのアメリカンスクールに入学。カウンセリング社会学を勉強する。弁護士のジャヤットレナム氏のところでインターンをする。
その後、ニューヨークの高校に転校、ロバート ルイス・スティブンセンに入学。その時にエイズ・HIV患者のカウンセリングボランティアをする。また動物愛護協会PETA、GREENPEACE、PAWS、PRO-CHOICE CAMPAIGN、などを積極的に参加する。
サラ・ローレンス大学に入学。専攻はCRIMINAL PSYCHOLOGY(犯罪心理学)とハーボロジー(西洋漢方)でも勉強より現場のほうが合うようだった。

1994年、父・倍達他界。

2000年に大山倍達極真記念会館を母・智弥子と設立。現在は夫の鈴木義和氏と経営している。

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